入場料が必要

ピーランダー・ジー イエロー (Peelander-Z Yellow) 手持ちタイプのカオパネです。 Peelander というバンドグループのyellowです。黄色担当であり、イエローなクリエイターでもあります。別の写真にはその本人が顔出ししてしまっています。 オーステ
おさかなたち 勝浦に生息する魚が階段を下りて見ることができる「かつうら海中公園・海中展望塔」にありました。 写真でも分かるとおり海面を見渡せる上の階にあります。勝浦の魚になってパシャっとどうでしょう。 その塔から海
電車の運転席から 電車の運転手や車掌になった感じになるパネルです。 豊洲駅で見つけました。 見た目にはシンプルです。 改札から入った所なので撮るには入場料は必要です。 このようなパネルは他の駅にもありそうですね。
東京駅にも 日本の交通の中心・拠点となる東京駅にもカオパネありました! 場所は丸の内南通路入り口付近です。 この時は外国人さんが占拠して撮影中につきボカシ入れてあります! カオパネのクオリティー的にはキレイで良い
弥生式土器パネル 山梨県立考古博物館、館内にあった顔出しパネルです。 珍しい背景ありで、雰囲気を壊さないような演出をしていますが土器の下に謎の白い場所があったり、イノシシなどの動物の剥製に説明タグが置いてあったり、なん
ふくろうの顔 花と鳥のテーマパーク「花鳥園」にあったカオパネです。 そこにいるフクロウ「くくの」になって写真が撮れます。 生まれた時からの写真もレイアウトされていて、花鳥園が筆文字でデザイン化した異常に渋いパネルに
アルパカ親子 東武動物公園にある有名なカオパネです。昔は背景が黒塗りだったようですが、最近は緑色に塗り替えられています。手描きのアルパカ親子の絵がなんともいい味わいがあります。
スノーボーダー これも大倉山ジャンプ競技場の札幌ウィンタースポーツミュージアム内にあります。 ジャンプの時の技で後方に腕を持っていきボードを掴んでもう片方の腕は振り上げる「ステールフィッシュ」といいます。 これは特撮
フィギアスケーター 大倉山ジャンプ競技場の札幌ウィンタースポーツミュージアム内にあります。 バックストローク中の写真でしょうか。 こちらはジャンプのように特撮とはいかないので望遠で撮影したのを使ったと思われますがいい感じ
スキージャンパー 大倉山ジャンプ競技場の札幌ウィンタースポーツミュージアム内にあります。 V字ジャンプをしている最中のスキー選手です。 特殊撮影して撮った写真を使ったのか写真はいい感じです。
羊の兄弟 boys be ambitious と云ったクラーク博士像がある さっぽろ羊ヶ丘展望台の雪まつり資料館前にありました。 2代目のパネルのようですが、これも所々がはがれています。 個人的にこの方が使われ
伊賀上野城藤堂高虎出世物語 伊賀上野城天守閣1階に設置されている全12枚顔出しパネル。 12枚それぞれに戦国武将藤堂高虎のエピソードのイラストが描かれていて 藤堂高虎気分になれる。
親子のカンガルー 円山動物園内にあるカオパネでカンガルー館の手前にありました。 雨ざらしの所にあるため若干色あせてはいますが、直接手描きしている感じは非常に良いです。 マルヤマン付きです。
白クマと車 円山動物園内の白クマがいる辺りにありました。 トヨタ自動車とのタイアップのパネルでしょうか。 車の窓枠に顔を出して撮影するタイプです。
きりん オスの顔はデコボコ 札幌市の円山動物園内の熱帯動物館入り口にありました。 これも手描きで最近では珍しいものです。 他にも同動物館内にいくつかパネルがありましたが、立ち入り禁止だったので撮影が困難でした。 もし円山動物園の
マルヤマン 札幌市円山動物園にあるカオパネです。 熱帯動物館の入り口にありました。 この動物園のキャラクターでしょうか。他にも白クマのキャラクターもあるようですが手描きの看板は珍しい部類に入ります。 右側に文字が
乙姫と浦島太郎@竜宮 小田急の片瀬江ノ島駅にある顔出しパネルです。 ホームにあるので最低でも入場料が必要です。
カンガルーとコアラ 金沢動物園にあるオセアニアエリアにあります。有袋類の動物の特徴を巧みにつかって最大4つの顔をだせる技ありなカオパネです。特別なお休みの時は無料入園のようです。
動物たち 金沢動物園にあるオセアニアエリアにあります。有袋類の動物の特徴を巧みにつかって最大4つの顔をだせる技ありなカオパネです。特別なお休みの時は無料入園のようです。
軽井沢おもちゃ王国 パネル 軽井沢おもちゃ王国です。ま、普通ですね。          
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