写真

ピーランダー・ジー イエロー (Peelander-Z Yellow) 手持ちタイプのカオパネです。 Peelander というバンドグループのyellowです。黄色担当であり、イエローなクリエイターでもあります。別の写真にはその本人が顔出ししてしまっています。 オーステ
おさかなたち 勝浦に生息する魚が階段を下りて見ることができる「かつうら海中公園・海中展望塔」にありました。 写真でも分かるとおり海面を見渡せる上の階にあります。勝浦の魚になってパシャっとどうでしょう。 その塔から海
パパはメキシコ人 川崎市民ミュージアム「 みうらじゅんフェス」(企画展)の展示の中に顔出しパネルがありました。 マイブーム、ゆるキャラという命名者ということもあり、サブカル界の巨匠の目はやはり違います!やっぱりカオパネ
坊ちゃんとマドンナ 道後温泉で見つけたカオパネです。 四国で有名な温泉ですね。 夏目漱石の小説の舞台になった場所として有名です。 その坊ちゃんとマドンナになってみては? (※過去撮った写真です)
オースティンのカップル アメリカ、オースティンのTrader Joe's(トレーダージョー)というスーパーマーケットにあったカオパネです。この系列のスーパーはこの界隈に3件ありますが、このカオパネはそのうちの1軒にしかないよ
熱海温泉あつお 静岡はカオパネ比率が非常に高い県です。 意外に横に広い県ですが伊豆から浜松まで幅広くカオパネが存在しています。 昔から温泉観光として名高い熱海からの顔出しパネルです。 すっかり投稿するのを忘れてしまい
台北愛情萬歳故事館 久々の海外、今度は台湾のカオパネです。結婚カップルを対象にした写真館の前にあったカオパネです。迪化街という昔からある商店街、問屋街にある写真館です。 カオパネ自体は男女の民族衣装を着たカップルを簡略化
PPAP CAFE ソラマチ 2016年の「いわずもがな」なカオパネを東京スカイツリー(ソラマチ)で発見! これってもうちょっと露出が早ければ流行語大賞取れたのでは?という勢いがありますが当パネルはどうかというとインスタのインター
弥生式土器パネル 山梨県立考古博物館、館内にあった顔出しパネルです。 珍しい背景ありで、雰囲気を壊さないような演出をしていますが土器の下に謎の白い場所があったり、イノシシなどの動物の剥製に説明タグが置いてあったり、なん
ふくろうの顔 花と鳥のテーマパーク「花鳥園」にあったカオパネです。 そこにいるフクロウ「くくの」になって写真が撮れます。 生まれた時からの写真もレイアウトされていて、花鳥園が筆文字でデザイン化した異常に渋いパネルに
ラーメン職人 まるで中洲屋台にいるようなセットで顔出しができる、まるでシチュエーションカオパネです。このようなタイプは非常に珍しいカオパネで、思い出になる事間違いない!? 背景も写真です。
スノーボーダー これも大倉山ジャンプ競技場の札幌ウィンタースポーツミュージアム内にあります。 ジャンプの時の技で後方に腕を持っていきボードを掴んでもう片方の腕は振り上げる「ステールフィッシュ」といいます。 これは特撮
フィギアスケーター 大倉山ジャンプ競技場の札幌ウィンタースポーツミュージアム内にあります。 バックストローク中の写真でしょうか。 こちらはジャンプのように特撮とはいかないので望遠で撮影したのを使ったと思われますがいい感じ
スキージャンパー 大倉山ジャンプ競技場の札幌ウィンタースポーツミュージアム内にあります。 V字ジャンプをしている最中のスキー選手です。 特殊撮影して撮った写真を使ったのか写真はいい感じです。
ビアジョッキ サッポロビール園内にあったカオパネです。 園内に入るのは無料のためいつでも撮影できます。 写真タイプのカオパネです。イメージがジョッキだけですので顔だけ出すと異様かもしれません。
白クマと車 円山動物園内の白クマがいる辺りにありました。 トヨタ自動車とのタイアップのパネルでしょうか。 車の窓枠に顔を出して撮影するタイプです。
きりん オスの顔はデコボコ 札幌市の円山動物園内の熱帯動物館入り口にありました。 これも手描きで最近では珍しいものです。 他にも同動物館内にいくつかパネルがありましたが、立ち入り禁止だったので撮影が困難でした。 もし円山動物園の
バニーガール 大人のお店が多い繁華街(すすきの)にありました。 場所柄大人向けでしょう。夜しか開いてないお店の前でしたので夜間限定のカオパネです。 すぐにバニーちゃんに変身です。 パネルの周りを輪郭に合わせてカット
大迫力!!初代ゴジラの顔出しパネル!!  黄綬褒章も受賞した東海地区最後の手描き看板職人「紀平昌伸氏」が描く一点ものの顔出しパネル。 本多猪四郎監督の初代ゴジラの上陸シーンが撮影された鳥羽市石鏡を見下ろす鳥羽展望台に設置されてますよ。  
現代の名工・紀平氏が描く映画「潮騒」の世界!! 黄綬褒章も受賞した東海地区最後の手描き看板職人「紀平昌伸氏」が描く一点ものの顔出しパネル。 潮騒の舞台になった三重県鳥羽市神島へ渡るマリンターミナルに設置されてますよ。 なんと、ホリプロ、東宝の公認済
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