鹿児島県 (kagoshima)

龍馬とお龍の顔出しパネル
京都から竜馬とお龍が結婚旅行の湯治先として2週間近く滞在した場所です。現在は塩浸温泉龍馬公園として存在し、そこに2人一緒のカオパネがあります。 これは色あせているのか、もともとこの色なのかは判別不可能な状態のため「まあまあ古い」にしています
場所: 霧島市 牧園町宿窪田3606
隼人龍の名の二頭の龍の顔出しパネル
長命ヘルシン酢醸造という酢製造会社の敷地内にありますが、無料で入場できる場所にあります。未だになぜ龍なのかは分かりませんが、かなり気合が入っている場所で高速道路からでも見ることができるほど目立つ敷地です。その中にポツンと存在しているカオパネ
場所: 霧島市 隼人町野久美田670-2
中町ベルクの顔出しパネル
「ベルク」はその昔、山形屋の愛称でした。という事で鹿児島では有名な山形屋デパートにあるカオパネです。カライモ(さつまいも)とモグラを掛け合わしたモグラマシーンに乗った侍(坂本龍馬と思われる)と、混浴の女性(たぶんお龍)に顔がハメられます。
場所: 鹿児島市 中町8-18
照国表参道の顔出しパネル
島津斉彬を祭神とする照国神社の表参道のカオパネです。島津斉彬がメインで酒瓶帆船に乗っている絵のようです。 太陽と斉彬の助手?とこれはクジラから出てるシオでしょうか?に顔をハメることができます。
場所: 鹿児島市 中町3-10
にぎわい通りの顔出しパネル
鹿児島のお洒落なハイカラさんで賑わう「にぎわい通り」のカオパネです。 キューピットとザビエルでしょうか。2人乗りの自転車に乗ってオシャレです。
場所: 鹿児島市 東千石町13-6
林芙美子記念碑にあるカオパネの顔出しパネル
別名古里公園と呼ばれる場所です。フェリー乗り場から車で15分くらいの所にあります。 桜島でこん=桜島大根、よかおごじょ=可愛い女の子という意味です。
場所: 鹿児島市 古里町
桜島キャラクターの顔出しパネル
桜島大根と桜島小みかんでしょうか?パネル自体は小さくお子ちゃま用です。もともと火の島めぐみ館という名前の施設だったようですが、桜島という道の駅に改名したようです。ここ鹿児島市内からのフェリー乗り場から近いところにあり第二月曜日はお休みです。
場所: 鹿児島市 桜島横山町1722-48
テンパーク通りの顔出しパネル
テンパーク(中央公園)近く、レトロな石畳が目印の通りです。天文館本通りの先にある通りにあるカオパネです。 これもポップなイラストです。天文館に関わるカオパネでカオパネ探検隊が撮ったのはここまでです。completeするためにまた訪れたいと思
場所: 鹿児島市 東千石町5-17
ぴらもーるの顔出しパネル
鹿児島 天文館のぴらもーる通りにあるカオパネです。ピラミッド形の天蓋が特徴、千石天神社が見守ると記載しています。 これもここと同様のイラストレータさんが描いているようです。
場所: 鹿児島市 東千石町9-8
天文館本通りの顔出しパネル
天文館のメインとなる通りにあります。巨大なゲート通りですので風雨にもほとんど影響のない快適な環境のため新しく感じます。 小さいカオパネの割には3顔を出せます。一人は手も出せます。 湯砲(ゆーほー)って?
場所: 鹿児島市 東千石町14-5
和牛門の顔出しパネル
メンチカツレツマンというキャラクターが目印のお店宣伝用のカオパネです。 現代風のポップな絵柄で西郷さんから顔を出す1顔出しパネルです。顔の位置が下の方にありますので子供向けのカオパネです。
場所: 鹿児島市 千日町13-17
西郷隆盛、篤姫の顔出しパネル
天文館通り商店街にあるカオパネです。他にもカオパネがありますが、その中でこれが一番古いようです。
場所: 鹿児島市 東千石町14-5
池田湖の顔出しパネル
カオパネというとある種キャラクター的な絵柄が主になるのですが、これは完全な現地情報を記載した観光的要素が大きい異色の看板といったらいいのでしょうか。 おみやげ屋さんのある駐車場の近くに2枚存在します。 イッシーというUMA(未確認生物)で地
場所: 指宿市 池田湖畔
  

探検家(Explorers)

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